ゲキ×シネとは?>>
大人気の「劇団☆新感線」が映画館の大スクリーンで観る事ができる!
それが≪ゲキ×シネ≫だ!!!
≪ゲキ×シネ≫とは演劇を映像化し、映画館などの大スクリーンで上映する新しいエンターテイメントです。
【ライブ感あふれる迫力の映像】
映像でのアップシーンなど、スクリーンだからこそ目つきや表情など演技の細かい部分まで見ることができます。またセリフや歌もクリアに聞こえ、さらなる臨場感を楽しめます。
【お値段がリーズナブル】
お芝居だと一万円を越えることもあるチケットですが、映画館でご覧になると2,000円(前売券)でリーズナブルです。また、公演のチケットは毎回すぐに完売!でなかなか手に入りませんが、≪ゲキ×シネ≫は映画館で上映なのでお芝居よりもだんぜんチケットが入手しやすいです。
今話題の「劇団☆新感線」。
有名、そして個性派までの超豪華キャストでも毎回注目されています。
数々の演劇賞を受賞するなど、人気・実力ともに群を抜いています。看板役者の古田新太をはじめとして、阿部サダヲ、市川染五郎、江口洋介、松雪泰子、森山未來など、毎回人気俳優から個性派俳優まで登場し、年間の演劇人気チャートでも常に上位をキープ。もちろん演出だけなく、舞台美術や衣装にも徹底的なこだわりを見せています。
≪ゲキ×シネ≫作品第7作目となる、最新作「蜉蝣峠」。その見所は?
今回の作品「蜉蝣峠」にも、堤真一や高岡早紀、勝地涼など、豪華ゲストが登場!脚本は宮藤官九郎が手掛けており、クドカンらしいセンスのある毒や笑い、そして切ないシリアスな場面が複雑に絡み、最後まで目が離せません。
【「蜉蝣峠」の試写をご覧になられ、ゲキ×シネLOVEのお客様の声】
●超人気でチケットが取れない舞台を観られて、笑いあり、驚きあり、
アップにもなり、迫力満点!!本当の舞台が観たくなった。(女性 50代)
●ここまで面白いとは思っていませんでした。
演劇と映画の融合は、両方にとって意味があると感じました。
今後も楽しみにしています。(男性 40代)
●ただ舞台を撮っているだけではなく、カメラワークや演出にも凝って
いて迫力があった。俳優さんたちの表情なども良く見えるし、
音も良い。(女性 30代)
●舞台と映画が一緒になっているのを初めて観ました。
映像と音楽の使い方が良く、新しいジャンルだと感じました。
また観たい!と思わせる内容でした。(男性 30代)
●初めて観ましたが、かなり面白かった。クドカンサイコー!
堤さんの着物姿もステキ。(女性 40代)
●本当に良かったです!こんなエンターテインメントがあるのか!?
とハっとさせられました!(女性 20代)
●ラストの立ち回りで一気に気持ちを持って行かれました!!
古田さんLOVEです。(女性 50代)